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みなさまからいただくご質問をまとめています。
健康寿命に最も大切なのが予防と言われています。狂犬病やフィラリアのワクチン接種だけでなく、ノミ・ダニをはじめとする寄生虫の駆虫など、様々な予防が必要です。
動物たちのちょっとした様子の変化は病気のサインかもしれません。言葉を発さない分、日頃の体調チェックが大切になります。些細なことでも、心配事があればご相談ください。
膝蓋骨脱臼は年齢によって進行が異なります。特に1歳未満はこまめな検査が重要です。
犬や猫の「がん」は人間同様急速に増加しています。腫瘍内科、腫瘍外科ともに対応できる認定医が診療を行ないます。
動物病院に来院する理由で最も多いといわれているのが、皮膚のトラブルとも言われています。
イヌでは僧帽弁の粘液腫様変性に伴う僧帽弁閉鎖不全症、ネコでは肥大型心筋症が主な疾患としてみられます。
運動機能の維持・改善を目的に運動、温熱、電気、水、光線などを利用して行われる治療法です。その子に合わせて担当者がメニューを組み、行ないます。
当院では手術の傷口が小さくすみ、より体への負担が少ない腹腔鏡手術もおこなっています。避妊手術をご検討される際にもおすすめです。
※水曜日は完全予約制です。 診療時間は9:00〜13:00、16:00〜17:30(午前9枠、午後4枠) 予約方法:電話/診療時/受付(ペットPASSは不可)
※木曜午後のみ 15:00-17:00